学校の授業は予習しなきゃ、予習の仕方は

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茅ヶ崎市 個別指導塾 WHY塾 勉強って楽しい
勉強って楽しんだね。

授業を受ける。
初めて勉強する内容だ。
おもしろい~。

になるんだったら、
それが一番いい。

でも、それって大変なこと。

授業は、積み上げだから、
前の事をキチンと分かって
なきゃいけないし、

授業という制限時間もあるから
自分のペースでの理解も出来ない。

そう、初めての内容を授業で分かる
って、結構ハードルが高い。

だったら、
予習すればいいじゃん。
って事なのです。

じゃ、
どうやって予習するか?

基本は、言葉を理解する。
なのです。

教科書の単元の名前や
新しい言葉を調べる。

この基本は、英語でも数学でも
社会でも理科でも同じ。

新しい言葉は、分かってない。
出来るなら、それを調べて
分かってから授業を受ける。

でも、最低やらなきゃいけない事は
その分からない言葉を ノートに
書いておく。

そう、それだけは必ずやる。
必死でやる。

そして、出来るなら授業中、
それが、難しかったら、
授業が終わったすぐ後に
分からなかったと言葉の
意味や定義をノートに書く、
まとめる。

うん、だけど、それも出来ない事が
あると思う。
授業が終わっても分からないって時が。

でも、それでも、 全然違うんだよ。

だって、何が分からないかって事は
分かったんだから。

なので、本当に
授業の予習はやってください。
分からない言葉や新しい言葉を、
ノートに書いてから授業に出て
ください。

じゃないと、授業って
座ってなきゃいけないのにさ、
分からない話を、聞かされて、
何が分からないかも、分からない。
になってしまいます。

そんな、拷問のような授業に
出ることは、止めにして欲しいので。

WHY塾への
お問い合わせお待ちしています。

茅ヶ崎市の個別指導塾
WHY塾 塾長
原 光浩

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