Be prepared. 塾で英語を理解する。

posted in: 塾長ブログ | 0
茅ヶ崎市 個別指導塾 WHY塾 英語を理解する。
Be prepared. 英語に備えて下さい。

小学校で英語に親しんでいると
思います。

なので、塾では英語を理解する
勉強をしませんか?

外国語としての英語を道具にする、
或いはちょっと下世話ですが、
中学校の英語で良い成績を
取るには、英語を理解する
ことが必要だからです。

習うより慣れろなんて言いますが、
日本に居て、英語を学ぶなら
『習って慣れろ。』
先ずは、習うというか学ぶ事が
大事です。

と言っても難しく考える必要は
ありません。

私たちは、既に日本語という
言葉を使っています。

英語も言葉。なので、日本語と
比較しながら学ぶというのが
英語の理解には効果的なのです。

言葉として、英語と日本語では
音が違います。
その違いは、耳から入ってくるので
子供達は自然と意識していると
思います。

注意を払わないと、躓いてしまうのは、
その音(言葉)をどのように文字で
表すかのところです。

日本語の文字、例えば、「う」という
名前の文字は、「う」と発音します。

なので、「うどん」とかけば、
「udon」と発音します。

でも、英語の文字、例えば、「U」という
名前の文字は、「ぁ」と発音することが
多いです。
Coffee Cup のカップなどです。

このような文字と音の関係が
日本語と違うということを
知っていないと、
英語のスペルがいつまでたっても
身に付かないという事態にも
なってしまうのです。

WHY塾の英語は、この辺りから
始めてもらっています。

繰り返しになりますが、
『習って慣れろ。』
が、外国語としての英語を道具にする、
或いは、中学校の英語で成績を上げる
の効果的な方法です。

Be prepared.
英語を道具にする、そんな事に
備えて下さい。

WHY塾へのお問い合わせ、お待ちしています。

茅ヶ崎市の個別指導塾
WHY塾 塾長
原 光浩

Leave a Reply

CAPTCHA