子供英会話 WHY塾の取り組み1

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茅ケ崎市 学習塾 WHY塾 子供英会話への取り組み
どんな会話 楽しそう

英語が道具として使えないと不味い。
って多くの方が感づいていると
思うのです。だって、公用語を英語に
する会社、新卒の4割が留学生の
会社、外国企業に買収される会社なんて
がニュースになってますもんね。

上司や同僚、それにお客様が英語しか
話せないが当たり前になって、
「私は英語が出来ません。」ていう
だけで、退場!という場面が増える
のでは。そして、それが遠くない将来
かもしれない。

ならば、自ら学ぶで英語を道具に
しませんか?

(日)私は英語を学ぶ。あなたは英語お教える。
(英)I study English. You teach English.

音が違う。単語が違う。語順が違う。
文字が違う。先頭が大文字になる。
そんなところから学びます。日本語という
比較対象があると、分かり易いと思います。

英語って中学校に入ったら主要五
教科なんて言われるけど、コミュニ
ケーションの”技能”と考えたら、体
育や音楽と同じ。誰だって、走れるし、
歌える。それと同じで誰だって話せる
ようになります。

ただ、僕等が赤ちゃんの時から
四六時中浴び続けけた日本語と
同じように、「習うより慣れろ」だけでは
難しい。四六時中、英語だけって環境
を用意すれば別だけれど。だから、
外国語として技能を習得する必要が
あって、その効率的な方法が英文法
になります。

実は語順って英文法の最初の第一歩。
それを手始めに、疑問文や否定文の
作り方などの基本から学べば、難しく
ありません。
「学んで慣れる」って感じです。

それに、英文法を学んで慣れてきたら、
なんと、英文法を素材に英会話にも
挑戦していきます。学んだばかりの
英文法が素材だから、話すことが無くて
困るとか、いつも同じ話で進歩が無い
なんてことがありません。

先生の方からの問いかけに回答するので、
こちらから話しかけるなきゃという
プレッシャーもありません。
僕も含めて日本人はシャイですからね。
自分からアドリブが出るようになれば
シメシメというところです。

出来ると思いませんか?

自ら学ぶを学ぶ、WHY塾の理念だけれど、
「どんどん学んでいいからね」と
いう掛け声だけでは「勉強しなさい」
ってのと同じですね。英語が、自ら学
ぶの切っ掛けになるようにサポート
していきます。

英語は言葉なので誰でも使えるよ
うになります。そのうえ、そうなれば
達成感があります。世界の人
とコミュニケーション出来るので
好奇心も膨らみます。

何故?何故なんだろうって?
その好奇心が、自ら学ぶの切っ掛
けになります。

グロービッシュなんて言葉もありま
すよ。英語を母国語としない人達
による英語によるコミュニケーションです。

これこそ、英語を道具に出来るという
事の証明だと思いいます。だって
世界の人達がそうしているって事ですから。

英語を使って、誰かを幸せにしませんか?

そんな思いや夢を持って、子供達が
英語や英会話を学ぶ。

WHY塾の英語の取り組みです。

茅ケ崎市の学習塾
WHY塾 塾長
原 光浩

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